子どもの健康支援

日々の子どもたちの健康状態を観察する事や保護者から丁寧な聞き取りをするなどして、急変しやすい体調を管理する。アレルギーヘの対応 などは、全職員での共通の認識が最も大切であり、クラスでの連絡や報告、実践を徹底すること。誤飲、誤食を防ぐ為食器の色分けなども必要である。家庭での 食事や睡眠の状態を理解し合うことも大切である。

 ①栄養の行き届いた毎日の給食を充実させる

 ②アレルギーの子どもへの配慮

健康診断と歯科検診は年2回行います。

毎月、身体測定を行います。

尿検査(年2回)

健康について

・朝食は食べましょう。時間が無い時はお弁当を預かります

・伝染性の病気は、集団への影響を考慮し、完治するまで休ませることになりますが、ご理解ください

・38°以上熱が出た場合連絡し、その後、保護者と相談の上、保育いたします。

*インフルエンザと診断された場合は病院の負担を減らす為に完治証明は必要ありません。毎朝お子様の体温測定をし、専用様式の登園許可願い(保護者用)に保護者自身が記入をして発症から5日経過かつ解熱後3日経過した所で登園可能となりますので保育園に提出して登園させてください。

・各種用紙のダウンロードはこちら↓