保育方針

保育の特徴

・クラスの保育を主体としながら、異年齢の交流を多く取り入れ人間関係の深まりを育てる。

・年齢の遊びを充実させながら、教え込む保育ではなく体験の中から生きることへの意欲や、

 感性を育てる。(砂遊び、木登り、散歩、海山への体験活動、栽培など)

・障害を持っている子と共に生活することで、お互いの存在を認め、必要な援助を学ぶ。

 そして更に人間的な優しさも育む。

特別保育事業

○発達支援保育事業 ○延長保育 ○地域文化伝承